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福田孝行よ!汝の命を以て罪を償え!!

世の中には、フェアなことなんて

何もない。


目には目を。復讐には復讐を。

アンフェアには、アンフェアを



<ドラマ「アンフェア」オープニングより>


 本日の気になっていたニュース。研修中にも拘らず動向が気になって
いました。

**************引用****************

<光市母子殺害>無期懲役を破棄、審理差し戻し 最高裁

 山口県光市で99年に母子を殺害したとして、殺人や強姦致死罪などに問われた当時18歳の元少年(25)の上告審で、最高裁第3小法廷(浜田邦夫裁判長・上田豊三裁判官代読)は20日、死刑を求めた検察側の上告を認め、広島高裁の無期懲役判決を破棄し、審理を高裁に差し戻した。判決は「無期懲役の量刑は甚だしく不当で、破棄しなければ著しく正義に反する」と述べた。最高裁が無期懲役判決を破棄・差し戻したのは99年以来、3例目。差し戻し後に死刑が言い渡される公算が大きくなった。
 少年法は18歳未満の被告に死刑を科すことを禁じており、事件当時18歳と30日だった元少年への死刑適用の是非が問われた。1、2審は「死刑を検討すべき事案」としたうえで、最高裁が83年に永山則夫元死刑囚(97年に執行)に対する判決で示した基準に沿って死刑適用の是非を検討。殺害行為に計画性がないことに加え▽前科がない▽発育途上にある▽不十分ながら反省の情が芽生えている――ことなどから更生の可能性があると判断し、死刑を回避した。
 しかし、第3小法廷は殺害の計画性がない点について「強姦目的を遂げるために殺害行為を冷徹に利用しており、特に被告に有利な事情とは言えない」と判断。更生の可能性についても「罪の深刻さと向き合っていると認めることは困難で、18歳になって間もないという点も、死刑を回避すべき決定的な事情とは言えない」と指摘した。そのうえで「1、2審が酌量すべき事情として述べた点だけでは、死刑を選択しない理由として不十分で、量刑を維持することは困難」と結論付けた。
 また、遺体の状況から「殺意がなかった」とする弁護側主張についても「1、2審の認定は揺るぎなく認められる」と退けた。差し戻し審で被告に有利な新事情が認められない限り、死刑が言い渡される可能性が高い。
 今回の判決は、下級審の量刑に影響を与えそうだ。
 1、2審判決によると、元少年は99年4月14日、光市の会社員、本村洋さん(30)方で、妻の弥生さん(当時23歳)を強姦目的で襲い、抵抗されたため手で首を絞めて殺害。傍らで泣き続けていた長女夕夏ちゃん(同11カ月)を床にたたきつけたうえ絞殺した。【木戸哲】


▽被告の弁護人、安田好弘、足立修一両弁護士の話 殺人及び強姦致死は成立せず、著しく正義に反する事実誤認があり判決は不当。2審の量刑判断を誤りとした点も判例の死刑適用基準を大きく逸脱し、死刑の適用を積極的に認めようとするもので不当だ。


▽山本修三・最高検公判部長の話 検察官の主張を是認した適正妥当な判決。引き続き差し戻し審で迅速・的確な公判遂行に万全を期したい。
****************引用終了************
引用先:毎日新聞

 正直「なんで最高裁は結論を出さなかったのか?」という事が凄く
引っかかっています。要は、死刑判決を出したら煩い人権屋、サヨク
プロ市民に総括されるから(笑)じゃないのかい??。

 人を二人も殺して、しかも殺した相手の死体を陵辱するだけでなく
赤ん坊を床に叩き付けて殺すような

鬼畜野郎  福田孝行

は即刻市中引き回しの上磔獄門にしちまえばいいのに...。

 反省の態度もなく、こんな手紙を書く奴なんかに税金を使って
生き延びさせるなんて

アンフェアだ!!

**********福田孝行の手紙(一部抜粋)*********

 犬がある日かわいい犬と出会った。・・・そのまま「やっちゃった」、これは罪でしょうか。

知ある者、表に出すぎる者は嫌われる。
 本村さんは出すぎてしまった。私よりかしこい。
 だが、もう勝った。終始笑うのは悪なのが今の世だ。

 5年+仮で8年は行くよ。どっちにしてもオレ自身、刑務所のげんじょーにきょうみあるし、速く出たくもない。
キタナイ外へ出る時は、完全究極体で出たい。じゃないと二度目のぎせい者がでるかも

********************************

 審理差し戻しを受けた広島地裁よ!。この鬼畜野郎 福田孝行に
死刑以外の判決をだしたら許さんぜよ!!。

 福田孝行だけでなく、更に頭にくるのは人権屋鬼畜弁護屋 安田好弘
と足立修一!!。お前達の様な人間が居るからこの世の正義が守られない
んだよ!!。

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コメント

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「法の下の正義」って何?

 おばんですぅ~。

>GREAT-BEARさん

 「人権派」とか言っている人ってみんなそうですよ(怒)。奴らは
「人権」を食い物にして生きているし、人殺しの人権ばかり尊重
して被害者とその家族の人権なんてお構いなしって鬼畜ですか
ら...。そういう輩は「一生判り合えません」(笑)。
 今年も千歳に行くつもりですので宜しくねV(^^)V。

>KWATさん

 もう、本村さんを見てられないですわ...。本当は凄く怒り心頭
なはずなのに(外見的には)冷静で居られるなんて...。オイラ
にゃ出来ないよ...。今の司法制度じゃ犯罪被害者の精神的
救済って無理て事が改めて世間が実感したんじゃないかな(怒)。

 福田孝行もそうだけど、その親父も仕置の対象にするべきだと
思う今日今頃です。

 一日経ってまた書くのもアレですが(w

 問題なのはこれでこの裁判はますます長期化するという点ですね。これを考えれば最高裁で死刑にしてやって欲しかったところ。このDQNな被告人についてるDQNな弁護士を辞めさせられればいいんですけどねぇ。こいつら高裁で死刑判決が出たら「重すぎる」とか言って上告するの見えてますから。その上告審が棄却されるなりして、ようやく死刑判決確定ですよ。それまであと何年かかることやら。

 最高裁は、高裁が出した判決が法に照らして理に適っているかどうかを判断する所。つまり高裁の出した判決を追認することはしても、それを最高裁が覆すことは通常しません。だから、最高裁が「この高裁の判決はおかしい」と判断したから差し戻したわけですよ。記事中に「死刑を求めた検察側の上告を認め」とあるので、まだ断言はできませんものの、この被告には恐らく改めて広島高裁で死刑判決が下されると思います。そうでなけりゃこの国の“正義”はいったいどこにあるのか、全ての国民が疑問に思うことでせう。そしてそれは、悲しみを乗り越えて声を上げ続けた、被害者の夫の努力があったからこそでせう。

 それにしても、この被告がDQNなのは論を待たないとして、やはり此奴に付いた二人の”人権派”弁護士、此奴らこそこの国の“正義”をねじ曲げている張本人であることは間違いないでせう。弁護士が真に守るべきものは一体なんなのか、いま一度法曹界に問いたいところでありまする。

今の人間って去れた側の事なんて考えないんですよね。
もし自分の大事な人が殺されたら・・・。
ニュースで被告の父親のインタビューを見ていたら足は大開き、腕組。そして自分の息子が犯した罪を理解しているかの発言。
こんな親があってバカ息子ありって感じかな。

今の日本の法律等のあり方に疑問を感じるね。
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本村洋

本村洋光市母子殺害事件(ひかりしぼしさつがいじけん)は、1999年4月14日に山口県光市で、女性(当時23歳)とその娘(生後11カ月)が、当時18歳の少年に殺害された事件である。凄惨な事件であるとともに、加害者が少年法51条1項の規定により死刑とならな
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