北京オリンピックはボイコット!!
2006-05-24
仕様決定
今日から作業を開始しました。製作の前に「仕様」を決定します。
1:F−1 最終号機#277
2:エンジン稼動状態なので補助インテイクは開状態
3:前縁フラップは飛行状態ではないのでダウン
4:フライトから戻った状態なので、テイルコーンは開いた状態で
ドラッグシュートは無し
5:築城 堤防ポイントに居るギャラリーに向け手を振るパイロット
を乗せる
6:2006年3月9日のラストフライト時には主翼パイロン各1
だけの状態なので、それに準ずる
以上のことを念頭において製作します。先ずは、3の前縁フラップ
の工作を...。

ハセガワのエッチングソーで切り離しを決行しました。

次いで、レドームとテイルコーンの製作。
F−1とT−2の意外と知られていない識別点である、機首右舷の
全温度センサー取り付け部分は説明書どおりだと芋付けになるのでピン
バイスで基部を作っておきました。

気分は早いですが仮組みを...。

欲を言えば、モデルアートの秋山仕様を上回りたい!(笑)。

こいつも使います。ピトー菅はプラ製で破損しやすいのでファインモ
ールドの真鍮製に置き換えます。AOAセンサーもプラ製ではシャープさに
欠けるので置き換えておきます。
1:F−1 最終号機#277
2:エンジン稼動状態なので補助インテイクは開状態
3:前縁フラップは飛行状態ではないのでダウン
4:フライトから戻った状態なので、テイルコーンは開いた状態で
ドラッグシュートは無し
5:築城 堤防ポイントに居るギャラリーに向け手を振るパイロット
を乗せる
6:2006年3月9日のラストフライト時には主翼パイロン各1
だけの状態なので、それに準ずる
以上のことを念頭において製作します。先ずは、3の前縁フラップ
の工作を...。

ハセガワのエッチングソーで切り離しを決行しました。

次いで、レドームとテイルコーンの製作。
F−1とT−2の意外と知られていない識別点である、機首右舷の
全温度センサー取り付け部分は説明書どおりだと芋付けになるのでピン
バイスで基部を作っておきました。

気分は早いですが仮組みを...。

欲を言えば、モデルアートの秋山仕様を上回りたい!(笑)。

こいつも使います。ピトー菅はプラ製で破損しやすいのでファインモ
ールドの真鍮製に置き換えます。AOAセンサーもプラ製ではシャープさに
欠けるので置き換えておきます。
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