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限定版とは何とも無慈悲な

 早速買っちゃいました(^^)。空自ファンなら無視するわけにはいか
ないでしょ(笑)。
 先日のホビーショーで発表されたF-104DJです。




 新規部品は胴体、キャノピー、前脚収納部分、コクピット関連で
単座と比べてみても違和感はありません。

IMGP0870.jpg


 もしかして、2000年に発売になったときには既に金型が出来て
いてリリースの機会を待っていたのでは?と変に勘繰っちゃいます。

IMGP0871.jpg


 そのほかの新規パーツですが、計器版をアップするとこんな感じ。

IMGP0873.jpg


 一番左が単座、残りは複座。複座の方はレーダーを搭載していないの
で当然スコープはありません。それと、F-104DJってベイルアウト
の際に後席→前席のシーケンスが出来ていなかったんですね。前席が
先にベイルアウトしても後席が大丈夫なように前後席の間にシールドが
あったので、今更ながら再確認。

 製作はF-1が一段落してからかな?。所属は203SQで、同じく
203SQの#613と一緒に並べます。何故、#613かって??。
 それは追々...(爆死)。

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こんなもの喰えるかっ!!

 魔神 ねこすけです(笑)。模型作るよりも美味い物を食べる方が
好きです(笑)。

 さて、来月は「土用の丑の日」がありますよ!!。で「土用の丑の日」
を目の前にして素晴らしいニュースです!!。

**************引用****************

【香港】広東ウナギ加工が生産停止、日・規制で

 日本がこのほど実施したポジティブリスト制の導入が、広東省のウナギ加工メーカーに大きな打撃を与えている。同省鰻魚協会の徐利明会長によると現在、すでに16社が生産を停止しているという。今年の損失は1億米ドルを超える見通しで、新基準に対応できない養殖業者や加工メーカーの淘汰が進むと見られている。

 日本は先月29日から、改正食品衛生法に基づき、残留基準が示されていない農薬や化学物質が検出された食品の流通をすべて禁じる「ポジティブリスト制」を導入した。広州海関(税関)によると、ウナギに関する残留農薬・添加物100種余りのうち、4種は中国の基準より厳しく、3種は中国より緩く、91種は中国では規制されていないという。
 
 広東は中国最大のウナギおよび加工ウナギの輸出省で、昨年10月から今年5月末までの対日輸出量は、加工ウナギが1万トンで全国の4割、活ウナギが7,000トンで全国の約88%をそれぞれ占めた。輸出額は年間2億~3億米ドルに達している。
 
 特に今年1~4月は、新制度実施前の駆け込み輸出で、対日輸出量は昨年同期比68.6%増の5,477トン、輸出額は77.1%増の7,867万米ドルと急増した。だが、一方で品質や残留農薬の問題から、同期に返品されたウナギは95トン、124万3,000米ドル相当に達し、過去最高を記録したという。昨年のマラカイトグリーン問題などを背景に、ウナギに対する日本の品質監視強化は新制度導入前に始まっていたとも言えそうだ。
 
 ■加工メーカーは様子見
 
 加工メーカーは「残留農薬の問題はウナギ養殖業者の問題。加工過程で食品が汚染されることはない」とし、「汚染を加工側がコントロールできない。だが、汚染物質が検出された時に責任を問われるのは輸出した加工側となる」と説明。国内の検査技術が日本と整合がとれていない以上、仕入れたウナギが基準を守っているかを判断できないため、加工メーカーは生産を停止して様子見に入った。生産停止でも工場の維持費は毎月100万元余りに達するとされるが、背に腹は代えられない状況のようだ。
 
 徐会長は「今回の生産停止は3カ月は続くだろう」と分析している。新制度がウナギ消費のピーク期である5~7月に導入されたことで、今年のウナギ業界の損失は少なくとも1億米ドル以上に上るとの見通しが示されている。
 
 ある加工メーカーの総経理は、ポジティブリスト制の導入について「日本がやらなくても、米国、欧州連合(EU)がやるだろう。こういう規制は遅かれ早かれ実施される。もちろん中国自身も」と述べ、積極的に対応する姿勢を見せている。一方で彼らが不安に思っているのは、新制度にあいまいな部分が多いことや日中の検査技術がまだ統一されていないことだ。
 
 食品の安全性の問題については、広東省では2004年から対策を講じているという。広東食品進出口公司はこれまでに1,500万元を投じ、食品検査機関である珠江橋研究中心を設立、新制度への準備を整えてきた。また鰻魚協会でも、年内に企業に出資を募り、550万元で新たな検測設備を導入する予定という。
 
 広東食品進出口公司の関係者は、検査コストの上昇に加え、こうした設備投資から、輸出価格は少なくとも50%前後で上がるとみている。
 
 鰻魚協会では早速、緊急会議を開催。対応策を商務部に提出し、日本側に検査技術の統一など要請するよう求める予定という。

********************引用終了***********

 良い事だ!!

 何が入っているか知れたものじゃない支那製の食材なんか頼まれても
食べたくありません。支那や朝鮮の加工業者は日本向けの食材には平気で
生ごみを入れたり、唾を混ぜたり、汚い手で扱ったりと悪逆非道の限り
をつくしていますからねぇ...(怒)。

 そんな海千山千な食材なんぞ日本に売りつけるんじゃないっ!!。そして
金儲けしか頭にない企業連中よ!
売国奴! 日本人の体を汚す気か!!

 コレを見たら支那製の食材なんか食べる気が起きなくなりますよぉ
。それでも支那製の食材を食べる奴らはバカだ!!

 毒食材を日本に輸出し続ける一方で、有人宇宙飛行を成し遂げ、2年後には
オリンピックが開催される支那に、何の理由があってODAなんぞ続ける
理由があるんですかねぇ...(怒)。
 

続きを読む »

4年前のツケを払うが良いっ!!

 2006ワールドカップまで秒読み段階ですね!。前にも書きましたが
「あっしにゃ関りの無い事で...」という態度を決め込んでいますが
(笑)。

 2002ワールドカップで悪の限りを尽くした下朝鮮が、そのツケを
どのようにして払うのか?それが楽しみだったりします(笑)。

***************引用***************

【W杯】ガーナ国歌演奏中に「テーハンミングク」?
マナー知らずの韓国代表応援団に非難の嵐


 4日夜に行われたサッカー・ワールドカップ(W杯)の韓国代表チームとガーナとの親善試合でガーナの国歌演奏の際、ケンガリ(韓国伝統音楽サムルノリに使用される鉦〈しょう〉)の演奏をしたことが分かった金徳洙(キム・ドクス)サムルノリの一行が、ネティズンから非難されている。

 試合開始前のガーナの国歌演奏の際、金徳洙サムルノリの一行が騒々しいケンガリとともに「テーハンミングク(大韓民国)」を叫び続けたもの。

 この様子がテレビで中継されると、同サムルノリのホームページの掲示板には5日早朝から同行為を責め立てる書き込みが殺到した。

 「サッカーも大敗する結果となったが、応援マナーにもがっかりした」「愛国歌(韓国の国歌)の演奏のときのように静かにしていればよかったものを…。韓国の応援団はマナーを知らな過ぎる。ケンガリの音はまるで騒音のようだった」「競技場にやって来た英国人もガーナを応援していた」など。

 ネティズンのアクセスが殺到したことで同ホームページの掲示板は5日午前からまひしたほか、同サムルノリの一行には抗議の電話までかかってきたという。

 同試合をテレビ観戦していたイ某(31)さんは「いくら応援だとしても、最低限守るべき礼儀はあると思う」と、同団体を非難した。

 金徳洙サムルノリの関係者は「試合を見なかったため状況はよく分からないが、ネティズンの非難には困惑している」とし、「現地にいる応援団とは連絡が取れず、意図的に行ったことなのか確認できていない」と話している。

 これら一行はドイツに応援団11人が遠征し、親善試合はもちろんW杯の試合が行われる主要都市を回って街頭応援を行うほか、代表チームの試合が行われる競技場でもサムルノリによる応援を行う予定だった。

***************引用終了**************
引用先:朝鮮日報

 一言   無礼者!
 対戦国の国歌が流れるときは馬鹿騒ぎしないってのは最低限の
礼儀じゃない??。それを守れない下朝鮮のチンドン屋風情は何様
のつもりだぁ?(怒)。

 で、チョット前の記事ですが、同じく朝鮮日報より...(怒)。

**************引用****************

【サッカー】W杯、「音攻」で相手チームの睡眠を邪魔せよ!
ドイツW杯でレッドデビルズの「騒音攻撃」再現なるか


 少林寺拳法は引っかき攻撃を馬鹿にすることはあっても、それよりもっと恐ろしい攻撃法についてはハナから言及しない。それは音を利用した攻撃法、「音攻」だ。

 耳障りな騷音で敵の神経をすり減らす無知で凶暴な攻撃。相手の身を傷つけるのではなくイライラさせ、敵陣を外から倒すのではなく内から自ら崩れるようにする驚くべき技術。ワールドカップでも「音攻」は有用な戦略だ。
 
 2002年6月3日夜、釜山市海雲台の某ホテル前広場。300人以上の韓国サッカー代表チーム応援団・レッドデビルズが宵の口から銅鑼(どら)や鉦(かね)を叩き、一晩中お祭り騒ぎをした。午前3時30分、客室の灯りが1つ2つ灯ったと思ったら、あわてて背広に身を包んだ男が広場に降りてきてこう言ったそうだ。「私はポーランドチームの責任者だ。みなさんは世界最高のサッカーファンで、その意思は私たちに充分伝わった。だから素晴らしいゲームのためにもう帰ってくれたらどうか」


 「もし選手たちの睡眠の邪魔になったのならすまなかった、そんな意図はなかった」と丁重に謝って、早く撤収すると急いだのに明け方5時40分まで鉦(かね)の音が止まなかったのは一体何の申し合わせだったのか。1950年ワールドカップでブラジル市民たちによって初めてお目見えして以来、ファンによる「音功」は開催国が享受する当然の権利として認められている。74年ワールドカップ、開催国の西ドイツは古典的「音功」法に技術的要素を加えた。決勝戦を控え、相手国オランダの中心選手たちが泊まる客室の電話のベルを一晩中鳴らした。「インタビューのお願いです」「何か必要なものはありませんか」「あー、申し訳ありません。間違い電話です」

 アドフォカート監督はワールドカップ期間中、ケルン市郊外のホテルを丸ごと借りた。入口から玄関まで2㎞もあるという林の中の孤立した建物。長期間現地に泊まるので他の宿泊客は一切受けないという話。莫大な費用を支払う代わりに「音功」とスパイ侵入の可能性をあらかじめ断つということだ。

 2002年6月2日の晩、何者が筆者の電話に暗号のようなメッセージを残した。「これから釜山へ行きます。もし問題が起きたらコラムを1本書いて弁護してください」。問題のこの人物はドイツでサムルノリ(銅鑼や鉦など4種類の打楽器を打つ韓国伝統芸能)祭りを企画、夜明けまで続く場外闘争を陣頭指揮する予定という。

 劉邦の漢軍は物悲しげな音楽を演奏して楚の兵士の心を容赦なくえぐった。その男の「音功」が四面楚歌の故事どおり相手選手の心を揺さぶり、ひっくり返し、乱しますように。こんなことをしてでもわれわれ韓国人は太極戦士たちの助けになりたい。カンカ~ン、カカカ~ン、グァグァグァグァグァ~ン。

チョン・ウォンジェ崇実大学教授(前サッカー協会技術委員)

***************引用終了*************
引用先:朝鮮日報

 下朝鮮の連中にはフェアープレイ精神
ってものが無いんですかねぇ??(怒)

 今度はアウェーですよ。ネオナチの皆さんにボコボコにされてください。

 で、今回も奴らはこの様な暴挙に出るのかな??(怒)。コレを見て
それでも下朝鮮とは友好関係を築けると思う人って居ますかねぇ...。




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 朝鮮併合に反対していた伊藤博文を殺害したテロリスト 安重根の肖
像を持ち込む下朝鮮暴徒の図。


 そして極めつけ!!。「下朝鮮はフェアープレイ精神旺盛な国!」と
思っている人におススメです。

http://www.youtube.com/watch?v=y8X7-9EcMwg&search=ugly%20korea


 知れば知るほど嫌になる...。此処まで面の皮の厚い奴らだなぁ...。

 W086.jpg



 礼儀の正しい民族は上に書いたことなんて普通は

やらないもんですけどねぇ...。

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