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あぁ懐かしき上げ膳下げ膳生活

 退院して2日目。未だに足は不自由(当然だろ!(^^;))。特に
難儀なのは食事をすること...じゃなくて料理すること。

 普段は何の問題もなくやっていることが凄く難儀...。入院して
いた頃は食事に関しては「上げ膳下げ膳」だったので一寸した大名生活
だったけど、今じゃ全て自分でやるのが難儀...。しかも、食材は
入院前に丁度空にしたので調達にも行かないといけないし...。
 悪いことにスーパーは歩いて5分なんて距離には無いし...。なんと
かモノレール駅近くの100円ショップで調達したけど、殆どがインスタ
ント物...。早く、新鮮な魚や肉をちゃんと料理して食べたいなぁ...。

 さて、先日の小泉総理靖国参拝でサヨクの方々が色々と動き出しました
よ...(--;)。

 先ずは執行猶予が終わってもいないし、都内の某アダルトショップにて
国会議員の品位を貶めるような行為を行ったうえに 『国会議員っていうのは、国民の生命と財産を守るとか言われてるけど、私はそんなつもりでなってへん。私は国家の枠をいかに崩壊させるかっていう役割の国会議員や』 
と仰ってくれた辻元”バイブ”清美が質問書を河野”売国”洋平に出した
そうです。

***************引用******************

本日、小泉首相の靖国参拝に関する「質問主意書」を提出しました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

小泉純一郎内閣総理大臣の二〇〇五年一〇月一七日における靖国神社参拝に関する質問主意書

右の質問主意書を提出する。

平成一七年一〇月一七日
提出者  辻元清美

衆議院議長 河 野 洋 平 殿



小泉純一郎内閣総理大臣の二〇〇五年一〇月一七日における靖国神社参拝に関する質問主意書

小泉首相は二〇〇五年一〇月一七日、東京・九段の靖国神社を参拝した。小泉首相の靖国神社参拝についてはアジア各国から批判が相次ぎ、外交問題に発展しており、これは日本の国益あるいは、日本国民の安全を著しく侵す虞れがあると考えられ、小泉首相の靖国神社参拝の意味を内外に明確にする必要がある。 
 従って、次の事項について質問する。
一 二〇〇五年一〇月一七日の小泉純一郎内閣総理大臣による靖国神社参拝は、「内閣総理大臣」としての公式参拝か、答えられたい。
二 二〇〇一年に小泉純一郎内閣総理大臣が公約として掲げた靖国神社参拝は、公的な行為として行うことを約したものと理解してよいか。
三 二〇〇五年九月三〇日の大阪高裁靖国参拝訴訟控訴審判決において、小泉内閣総理大臣の靖国神社参拝は違憲と判断されているが、これを内閣総理大臣は司法府の判断として尊重するのか。
四 二〇〇五年一〇月一七日、在中国、韓国の日本国大使館が各国の在留邦人に対し、注意喚起を促した事実があるか。この決定は小泉内閣総理大臣の靖国神社参拝と関連しているのか。
五 関連があるのなら、内閣総理大臣が、公的か私的かを問わず、その行為によって多くの国民の安全に影響する事態を引き起こしたことについての小泉内閣総理大臣の責任の有無を問う。
六 関連がないのなら、どのような理由で四に示すような行為を行ったのか。
七 靖国神社が一般参拝者向けに発行しているパンフレット(二〇〇五年七月配布のもの)では、同神社に合祀されているA級戦犯について「形ばかりの裁判によって一方的に〝戦争犯罪人〟という、ぬれぎぬを着せられ」と明記している。この事実を小泉内閣総理大臣は認識しているか。
八 認識した上での参拝ならば私的、公的を問わず、右記の主張を肯定したことにならないか。 
九 小泉内閣総理大臣は、国会にて「適切に判断する」という答弁を繰り返しているが、今回の靖国神社参拝は適切な判断であると考えるか。
 右質問する。

*****************引用終わり*************


 質問書の中の「日本国民の安全を著しく侵す虞れがあると考えられ」とあり
ますけど、バイブ辻元さんよぉ~。貴女は先日「国会議員っていうのは、国民
の生命と財産を守るとか言われてるけど、私はそんなつもりでなってへん。私
は国家の枠をいかに崩壊させるかっていう役割の国会議員や」と仰いましたが
矛盾してませんか??。
 社民党の方々の御意見を伺いたいものです...。っつーか、これで社民党
は終わったな...(゚-゜)\バキ(^^;)。

 そして岡田”ジャスコ”克也の後を受けて民主党の代表になった前原誠司
氏の発言です。
*****************引用****************

民主党の前原誠司代表が17日、就任1カ月にあたって東京の日本記者クラブで講演した。小泉純一郎首相の靖国神社参拝について「A級戦犯が合祀(ごうし)されており、首相は参拝すべきでない」と強く批判した。併せて「『遷座』という手法でA級戦犯を他の神社に移すのは可能との考え方が神社関係者の中にある」として、神社本庁や靖国神社に検討を促す考えを示した。

 前原氏はA級戦犯に関して「内外で被害者を出した戦争の責任を負うけじめが必要。死後は神仏になるという考えもあるが、政治は結果責任であり、現役政治家の甘えにつながる。人生を終えても責任を取り続けるからこそ、国民の負託を受けている」と、政治家としての姿勢を訴えた。

******************引用終わり************

 貴方日本人ですか??。日本では「死後は神仏になる」んですけどねぇ(--;)。
 もしかして、貴方は特定アジアの連中のように死者に鞭を打つ人ですか?。
 

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